新規獲得 X経由 える式4原則

テロップテンプレGA → セミナー誘導ファネル

X投稿(バズ布石5本)→ ギブアウェイ → LINE登録 → ステップ配信 → セミナー → CC講座

コンセプトの軸

「AI動画編集は入口。Claude Codeを使えば、"やりたいこと"が全部自分で作れる」

ターゲット

AIに興味はあるが使いこなせていない個人事業主。動画を出したいが編集がボトルネック。Claude Code = エンジニア向けだと思っている。

える式の適用

原則1(認知の上書き): X〜テンプレ配布

原則2(渇望の創出): ステップ配信〜セミナー前半

原則3(供給の提示): セミナー後半

原則4(自己帰結): セミナー終盤〜CTA

パラダイムシフト設計

X投稿後
「日本語で指示するだけでここまでできるの?」驚き・興味
テンプレ後
「自分でもやってみたい。動画編集以外にも使えるの?」期待
LINE教育後
「Claude Codeって動画だけじゃない。全部変わる」渇望の芽生え
セミナー中
「目の前で見た。これは本物」確信・渇望のピーク
セミナー後
「独学じゃ遠回り。この人から学ぶのが最短」自己帰結 → 購入

全体フロー

Xバズ投稿(5本の布石)
↓ ポスト2 引用RT
ギブアウェイ投稿「テロップテンプレ30種配ります」
↓ RT + 「テンプレ」リプ → プロフLINE
LINE登録 → UTageキーワード「テンプレ」→ テンプレ配布
↓ 翌日 20:00
ステップ1: 使い方補足 + セミナー告知(メインCTA)
↓ 2日後 20:00
ステップ2: 動画は氷山の一角 + セミナーリマインド
↓ 3日後 or 前日 20:00
ステップ3: 最終リマインド(タグ分岐)
↓ セミナーLP クリック → 申込
セミナー申込 → リマインドシナリオ合流
↓ リマインド(前日・当日・1h前)
セミナー参加(120分 / える式4フェーズ構成)
↓ オファー
Claude Codeマスター講座(29.7万円)

X ─ ギブアウェイ投稿

X

テロップテンプレ30種 ギブアウェイ

ポスト2(テロップの本質論)の引用RT

目的: LINE登録させる / える式: 原則3(供給)+ ポスト2の伏線回収

テロップテンプレート、30種できた。 Remotionで動くやつ。 正直、テロップ自動生成だけなら 他のツールでもいける。 ただ、テンプレートの本領はそこじゃない。 「ブランドのトンマナに合ったテロップを、 毎回AIが同じ品質で出す」 ここなんですよね。 テロップって見た目のバラつきが一番素人感出る。 フォント、色、アニメーション、配置。 ここが毎回ブレなくなるだけで、 チャンネル全体の印象が変わる。 前にテロップの話書いた時、 反応くれた人が多かったので配ります。 この投稿RTして「テンプレ」とリプください。 プロフのLINEから送ります。
える式分析: なぜこのコピーが効くか

- 「正直、他のツールでもいける。ただ、本領はそこじゃない」→ ポスト5と同じ構文。一度選択肢を認めてから本質を語る

- 「ここなんですよね」→ 本人の口癖。トンマナ完全一致

- 「反応くれた人が多かったので配ります」→ 売り込み感ゼロ。需要があったから出す、のスタンス

- 「テンプレ」とリプ → マイクロコミットメント(小さな行動)でLINE登録への心理的ハードルを下げる

RT + 「テンプレ」リプ → プロフLINE登録

LINE ─ テンプレ配布(UTageキーワード応答)

LINE 0

テンプレート配布(即時応答)

UTageキーワード「テンプレ」で自動配信

目的: テンプレを渡す + 使わせる + セミナーの存在を匂わせる / える式: スリッパリースライド

テロップテンプレート30種、こちらです ▼ 受け取り https://telop-templates.pages.dev/ Remotion対応のテロップテンプレートを 30パターン用意しました。 ビジネス系、エンタメ系、教育系、、、 用途別にそのまま使えます。 1つだけ。 テンプレートを眺めるだけじゃなくて、 1個でいいので実際に動かしてみてください。 「日本語で指示しただけで動画にテロップが乗る」 この体験を一度すると、 たぶんClaude Codeの見え方が変わります。 ちなみに近々、 テロップの「その先」を見せるセミナーやります。 Claude Codeで「何でも作れる人」になる ▶ Zoom / 120分 / 無料 / 20名限定 ▼ 詳細はこちら https://cc-study-session.pages.dev/ 詳しくは明日また話しますね。
UTage設定メモ

トリガー: キーワード「テンプレ」(部分一致)

アクション1: テンプレ配布メッセージ送信

アクション2: タグ付与 テンプレ受取済み

アクション3: ステップ配信シナリオ「CC講座_テンプレGA」に登録

翌日 20:00

LINE ─ ステップ配信(3通シーケンス / v2: 1通目からセミナー誘導)

LINE 1

使い方補足 + セミナー告知(メインCTA)

Day 1(翌日 20:00)

目的: テンプレ体験の補足 + セミナー告知 / える式: 原則1種まき + 原則2悩み共感 + 原則3供給

昨日のテンプレート、触ってみましたか。 もし動かせた人は、 たぶん「え、これだけで?」ってなったと思う。 日本語でテロップの内容を指示して、 あとはClaude Codeが勝手にコードを書いて、 動画に乗せてくれる。 コードは1行も書いてないですよね。 これがClaude Codeの本質なんですよね。 で、もし途中でつまずいた人がいたら、 それも正常です。 僕も最初、環境構築だけで丸2日かかった。 夜中にエラー画面を見ながら 「もう無理かも」って思った夜、今でも覚えてる。 でも今の僕が教えるなら30分で終わる。 つまずくポイントを全部知ってるから。 ━━━━━━━━━ ちなみに。 テロップテンプレートって、 Claude Codeでできることの ほんの一部です。 LP、データ分析、業務自動化、、、 全部、同じ「日本語で指示するだけ」でできる。 これを目の前で実演するセミナーやります。 Claude Codeで「何でも作れる人」になる 📅 [日時] 👥 20名限定(先着順) ▶ Zoom / 120分 / 無料 ▼ 席を確保する https://cc-study-session.pages.dev/ 20名で締め切ります。
翌日 20:00
LINE 2

動画は氷山の一角 + セミナーリマインド

Day 2(2日後 20:00)

目的: 認知を完全に書き換える + セミナーリマインド / える式: 原則1完了 + 原則2渇望

配信条件: セミナー申込済み ラベルなし

テロップテンプレートを配った理由、 正直に話します。 あれは「入口」です。 僕がXで見せているAI動画編集って、 Claude Codeでできることの たぶん5%くらいなんですよね。 先週の話。 朝起きて「LP要るな」と思って、 Claude Codeに「こういうLPで」って伝えた。 コーヒー飲んでる間にできてた。 その翌日は、 クライアントのデータをClaude Codeに渡して、 「月次レポート作って」で Excelの報告書が出てきた。 動画、LP、レポート、業務自動化。 全部、同じ1つのツール。 じゃあ何が違うかっていうと、 「Claude Codeに何をどう伝えるか」 の設計ができるかどうか。 ここだけ。 テンプレートで体感した 「日本語で指示するだけ」の感覚、、、 あれが動画以外の全部に広がる世界。 想像してみてください。 ━━━━━━━━━ その世界を、セミナーで目の前で見せます。 📅 [日時] 👥 20名限定・残席わずか ▼ まだの方はこちら https://cc-study-session.pages.dev/
翌日 20:00
LINE 3

最終リマインド(タグ分岐)

Day 3 or セミナー前日 20:00

目的: 申込済み→出席率UP / 未申込→最後の後押し / える式: 原則4(自己帰結 / BYAF)

明日ですね。 ━━━━━━━━━ 📅 [日時] ▶ Zoom URL: https://cc-study-session.pages.dev/ ━━━━━━━━━ 1つだけ。 「自分の仕事だったら何に使えるかな」 これだけ考えてから来てください。 セミナーの中で直接聞きます。 その場で「こうすればできますよ」って 具体的に返します。 明日、画面の前で。
セミナーのお知らせ、最後です。 ━━━━━━━━━ Claude Codeで「何でも作れる人」になる 📅 [日時] 👥 残り○席 ━━━━━━━━━ ここまで読んでくれてる時点で、 「AI使いこなしたい」って気持ちは たぶん本物だと思う。 テンプレで「日本語で指示するだけ」を 一度体感してるあなたなら、 「この先」が見えたとき、 たぶん世界が変わる。 ▼ 席を確保する https://cc-study-session.pages.dev/ 参加するかどうかはあなたの自由です。 ただ、締め切ったら次の開催は未定です。
セミナーLP クリック → 申込
ここから既存ファネルに合流
既存流用

セミナー申込 → CC講座_リマインド

既存の「CC講座_リマインド」シナリオにそのまま合流。

自動 ラベル付与: セミナー申込済み
自動 リマインド配信(前日・当日・1h前)
リマインド → 当日参加
Zoom

セミナー(120分 / える式4フェーズ)

Phase 1: 認知の上書き(0:00 - 30:00)

0-5分: オープニング。「Claude Codeって何?」→ ほぼ全員「コード」「エンジニア」と答える

5-15分: テロップテンプレート(参加者が持っている)を使ってライブ実演

15-25分: メタファー「超優秀なインターン生を雇ったようなもの」で上書き

25-30分: 「動画編集はこのインターン生ができることの1つにすぎない」

Phase 2: 渇望の創出(30:00 - 60:00)

30-40分: 動画以外のライブデモ3つ(LP 5分、レポート 3分、業務自動化 5分)

40-50分: Before/After描写 + 「スキルじゃなくてツールを知ってるかの差」

50-60分: 受講生の実例 + 期待値超越「"自分で作れるって楽しい"がみんな口を揃えて言うこと」

Phase 3: 供給の提示(60:00 - 90:00)

60-65分: 橋渡し「"設計力"を体系的に学ぶ場を作りました」

65-85分: CC講座の内容を三点セットで提示

- 環境構築セッション(1時間でセットアップ完了)

- 設計図テンプレート30種(コピペで使える / 毎月更新)

- 週1ライブレビュー + Slackコミュニティ

85-90分: 価格 29.7万円 / 30日間全額返金保証

Phase 4: 自己帰結(90:00 - 120:00)

90-100分: 向いてない人 / 向いてる人を提示 → 「自分がどっちか正直に考えてみて」

100-110分: 質疑応答「"自分の場合はどう?"大歓迎」

110-120分: CTA「申し込むかどうかは、あなたが決めてください」(BYAF)

※ 「大丈夫です」「安心してください」は一切使わない

オファー
OFFER

Claude Codeマスター講座 — 29.7万円

30日間全額返金保証 / 個別相談 or セールスLP → 決済

UTAGE設定メモ

UTAGE シナリオ設定

新規シナリオ: CC講座_テンプレGA

種別: ステップ配信

トリガー: キーワード「テンプレ」送信時にシナリオ開始

配信間隔: 1日おき(Day0即時 → Day1 → Day2 → Day3 → Day4)

配信時刻: 20:00(0通目のみ即時)

配信スケジュール

通数 タイミング 内容 タグ条件
0通目即時テンプレ配布 + セミナー匂わせ
1通目Day 1 20:00使い方補足 + セミナー告知
2通目Day 2 20:00氷山の一角 + リマインド申込済みラベルなし
3通目Day 3 or 前日 20:00最終リマインド申込済みでタグ分岐

タグ設計

テンプレ受取済み — キーワード「テンプレ」送信時に付与

セミナー申込済み — セミナー申込フォーム完了時に付与

X経由_テンプレGA — 流入元識別用

KPI目標

段階 指標 目標値
GA投稿 → LINE登録登録数150-300人
登録 → テンプレ受取キーワード送信率80-90%
ステップ配信開封率50-70%
LINE → セミナー申込申込率15-25%
申込 → 出席出席率60-70%
出席 → 購入成約率10-20%

設定チェックリスト

事前準備

UTAGE設定

テスト

CC講座 / テロップテンプレGA → セミナー誘導ファネル v2.0 / える式4原則適用 / 1通目からセミナー誘導